着せ替えコンテスト結果発表
たいへんおまたせいたしました〜。着せ替え基本データのダウンロードはこちらです。

 


エントリー@ PN 魔女子さん

作者コメント:ごく普通のセーラー服です。
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天京院 「ふむ。久しぶりに着ると落ち着かないものだな」
杏里 「懐かしいなぁ。昔はよく着せたり脱がせたりしたもんだよ」
天京院 「…………着せたり、脱がせたりって」
杏里 「あ、着たままってのもアリだよね。忘れてたよ」
天京院 「…………」


エントリーA PN ドドさん

作者コメント:長い黒髪ときたら白いワンピースがよく似合うというのは自明の理です。というわけで鼎さんに着ていただきましたがいかがでしょうか。ビバ白いワンピースを着た色白で病弱な美少女! ……鼎さんは病弱とはちょっと違いますけれど。また、スカートの裾からちらりと膝小僧が見えるのも乙なものですよ。足下はすっきりと夏らしく仕上げてみました。ついでに鼎さんに念願の丸メガネを標準装備してみました。
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ニコル 「アハハハハ! カナエ! 似合っているよカナエ〜」
天京院 「笑いすぎだ」
ニコル 「ホント最高に似合ってるよ。深窓の令嬢……ふ、アハハ」
天京院 「笑うなっての」
ニコル 「ひはい、ひはいよ、はあえ〜」
ソヨン 「ニコル、笑いすぎ。鼎さん、可愛いですよ。似合ってますよ。避暑に来た令嬢みたいですよ」
天京院 「……」
ソヨン 「イタタタタ、痛いでふよ。かなえひゃん」


エントリーB PN 宇宙烏賊さん

作者コメント:鼎さんと言えばミキサーということで一体化。ミキサーなのに混ぜるだけではなく杏里の「波止場の年下萌え」を本体から分離させたりと多機能さが売り。ただし、弱点の上部のネジをはずされるとちび杏里ちゃん相手でさえ負けてしまいます。
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ベス 「天京院様。着心地は如何ですか?」
天京院 「泣きたい」
イライザ 「まあ、ハンカチをお持ちしますね」
天京院 「脱がしてくれよぅ」
ソヨン 「写真撮らしてくださーい」
天京院 「やめろ! 撮るな!」
ソヨン 「ウフフフフフ」(パシャパシャパシャ)
天京院 「やめないか!」
ソヨン 「フフフフフフ」(パシャパシャパシャパシャパシャパシャ)


エントリーC PN チャックさん

作者コメント:あんりちゃん用の忍者(くノ一)コスチュームです。忍者服は、かっこよさとエロースを併せもっているところが、個人的にポイント高いです。杏里にはこういう活動的な衣装がよく似合うと思います。
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杏里 「確かに、この網の部分にエロースを感じるね。この恰好ならば素早く動いて、こんなことも出来ちゃう。てゃぁ!」
杏里 「ボンジュール。御嬢さん」
杏里 「ボンジュール。御嬢さん」
杏里 「ボンジュール。御嬢さん」
杏里 「ボンジュール。御嬢さん」
アルマ 「杏里さんが4人に! さすがくノ一服」
杏里 「アルマ、いい天気だね。甲板にデートに行かない?」
杏里 「ニキ。ボクの可愛いニキ。一緒に星を見ない?」
杏里 「アンシャーリー、キミとカモメになりたいな」
杏里 「クローエ。たまには、ボクの部屋で読書しないかい?」
クローエ 「さすが杏里、と言った所かしら」
アルマ 「…………」


エントリーD PN ぺ天使

作者コメント:ふたりはサフィキュア!・・・えーと、こういうのはダメですか?
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アイーシャ 「社会的には問題ですけど、個人的にオッケーです。でも、深いコメントは避けておきます。アルマさん、ソヨンさん、あたり さわりのない感想をどうぞ」
ソヨン 「え! えーと、黒いです」
アルマ 「もう一方は白いですね。すごく白いです」
天京院 「あたりさわりなさすぎだ。こんな恰好、こっ恥ずかしい」
杏里 「ボクもこういうヒラヒラしたのは苦手かな。でも、とりあえずポーズはつけておこう。ブラックサンダー! ぶっちゃけレミゼラブル〜」


エントリーE PN 和泉 千紘

作者コメント:アマモリコスプレ鼎さんで。ふたり、メガネも似てますし。あと、ただ単に自分が鼎さん好きでアマモリ好きなもので。ええええ、大好きですとも、ふたりとも。パーツごとに分けてあるので一枚一枚着せたり脱がしたりして遊んでやってください、アケルのように(笑)。ついでに、メガネにレンズ入れたりフレームをピンクにしてみたり、地味に凝ってみました。こちらも他の方のかなえさんのお洋服とあわせて使ってみて頂けると面白いかと思います。そして、メガネ万歳。
#対でアケル杏里もやりたかったんですがタイムアップでそれが心残りです…。
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カナエ 「待ちつづけたのこの日を。ほんとうのほんとうの物語が始まるこの午後を。私はカナエ。さあ、語ろうか」
杏里 「かなえさん?」
カナエ 「HBP様式ガーデンへようこそ。ここのリドルはあの街ほど酷じゃあないが、それだけに抜け出すのは至難だぞ」
杏里 「カナエさんが、おかしくなっちゃった」
ソヨン 「あの恰好が気に入ってるんですよ。コスプレに開眼ですよ」
杏里 「そうなのかな。なんか、いつもと様子が違うんだけど。アケル杏里、コンテストとか関係なく待ってます。あれ? ソヨン? カナエさん? ……消えちゃった」


エントリーF PN 和泉 千紘

作者コメント:港港に女を作り〜風味な「海の女、もとい夏休みの娘・杏里・アンリエット」で。港どころか船内でつくりまくりですが、杏里さん。ポイントとしては、セーラー服の下の日焼けのあとで(笑)。服を着せたり脱がせたりして日焼けあとをお楽しみください。日焼け肌は、他の方のお洋服ともあわせて使ってみていただけると面白いかと思います。
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杏里 「おめでとう。着せ替えコンテスト大賞は、この作品に決定だよ!」
ヘレナ 「他の作品と組合すことが出来る自由度が評価されての大賞です」
杏里 「小麦肌クノイチとか、小麦肌で黒キュアをより本物に近づけたりとか。遊びの数は無限大だね」
ヘレナ 「和泉さんには『好きなサフィズムキャラの着せ替えセットを作って貰える権』が送られます」
杏里 「『キャラクター・希望の衣装2種類』を決めてライアーソフトに送ってね。例としては『ヘレナ・ピチピチレオタード&パツパツレザースーツ』とかだよ」
ヘレナ 「お断りします!!」
杏里 「えー! じゃあ、『昔イライザ・制服&女王様スーツ』とか」
イライザ 「丁重にお断りします」
杏里 「うぅ、いけず〜。でもでも、和泉さんが望めばなんだって実現するんだも〜ん。和泉さん、バシッとメール待ってるよ」



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